07.7.20

何故、エバメールにHADO転写をすると良いのでしょうか?

じ年齢の方を見たとき、年齢より遥かに若く見える人と逆にずいぶんと老けて見える方がいますよね。

なぜ、このような違いがあるのでしょうか?

服装やお化粧という外観だけの問題でしょうか?

単に老け顔だからでしょうか?

勿論、体質的な要因も原因の一つですが、

それよりももっと大きな原因が環境や感情であることが、わかってきました。

「非常な恐怖で一夜にして白髪になった。」

というように、常に大きなストレスを持った環境下であったり、

自分の思い通りにならない人生や苦悩する事、

悲しい出来事がずっと忘れられなかったりすると、

それが肉体にも影響して老けてしまう傾向があるようです。

通常の化粧品は、衰えた肌に必要な栄養分を物質的に補給しますが、

感情に良い栄養分を補給する事はできません。

しかし波動という考え方をベースにしたこの商品は、

この感情という目には見えないものが、実はお肌の栄養分と同じぐらい

大切な要因であることに着目しました。

感情にも物質と同じように「怒り」なら「怒り」という波動があります。

もしこの波動に乱れがあると、「怒り」という感情に何らかの問題があると考えられます。

このような観点から、お肌の老化に関連すると思われる

ネガティブな感情波動を波動測定器でリーディングしながら

セレクトし、修正波動を転写することで、物質的な栄養+精神的な栄養という

外からと内からの両方から働きかけ、

今までにはなかった全く新しい方法でお肌の健康の改善を考えた商品なのです。

理論は、わかって頂けたと思うのですが

「でも、感情がそんな簡単に変わるなんてありえない! なんか怪しー。」

感じると思います。

実は、私も最初にHADOの世界を知った時同じ事を思いました。

しかし波動リーディングでいろんな方の測定をしますと、傾向というのわかって来たのです。

例えば、怒り易い人は肝臓が悪い等は、波動の事を知らなくてもよく言われる事ですよね。

これは、HADOリーディングをしても、同じで肝臓の波動が乱れている方は、

怒りの感情コードも乱れている方が圧倒的に多いです。

そして肝臓の乱れを修正すると、「なんか、最近あまり腹が立たなくなった気がする。」

っと言われる方が結構多いのです。

逆に、感情コードを修正すると、肝臓のコードはなにも触っていなくても、乱れがなく

なていることは、よくあることです。

このように、腎臓は心配、肺は悲しみ、などほとんどの身体の部位は

感情と結びついているようです。

ですから、老化といえども感情と密接に関わっているといえるのではないでしょうか?

HADOリーディングは、本来十分カウンセリングした上で

個人、個人の問題や悩みに合わせたHADO水、もしくはジェルクリームを作るのが

一番良いのですが、限られた時間の中でカウンセリングや測定というのは、

限界があり現状順番をお待ち頂い状態です。

その中で「波動技術を使ってもっと手軽でなおかつ皆さんに効果がある商品の開発」

がなんとか出来ないかと試行錯誤を繰り返し、ようやく納得出来る商品と出会ったのが

この「エバメールゲルクリーム」でした。

このエバメール・ゲルクリームの成分の80%は美容や健康に役立つように高度に情報処理された

生体エネルギー水がそのベースですし、その他の成分も非常に慎重に吟味されており、

HADO転写なしでも十分効果の高い商品となっている上、転写してみると、

その情報保持能力にも非常にすぐれていることが、分かりました。

もう既に、使用頂いているお客さまから、持病のアトピーまで良くなって来たとの

嬉しいご報告も頂いています。

HADO転写でよりパワーアップしたHADO転写エバメールゲルクリームを是非お試し下さいね。

代表 寺岡 里紗